お客様に感謝される住まいづくりを目指して


記事の著者
Ryuto.M
こんにちは。
大進ホームです。
私たちは日々の住まいづくりの中で
「お客様に感謝をしていただける仕事」
ということを意識しております。
家づくりのゴールは建物が出来上がり
お引き渡しをすることではありません。
お客様にとっての本当の意味での暮らしは
新しい住まいに住み始めてからです。
私たちは、
建物をお引き渡ししてからこそ
お客様とのつながりを
大切にしたいと考えております。
点検とご挨拶
住み始めてから気づくことや
実際に暮らしてから気づくことは
たくさんあります。
大進ホームではお引き渡しから
2か月、6か月、12か月
のタイミングで定期点検を行っております。
「住み心地はどうですか?」
「困っていることはありませんか?」
そんな会話が自然とできるような
関係でありたい
日々のアフター対応や定期点検を通して
お客様との信頼関係を
築いていきたいと思っています。
また、年末年始にはカレンダーをお持ちし
ご挨拶といった形で
ご訪問させていただいております。
小さなことでも気軽の相談できる
存在でありたい。
そんな思いを持ちながら日々の住まいづくりに
取り組み続けております。
大変うれしいプレゼントを
頂きました!
先日、お引き渡しから
ちょうど1年の日に
とても素敵はお花を送ってくださいました。

当時営業担当だった新沼にとっても
思い出深いお客様だったようで
「お知り合いからの紹介をきっかけに、初めてお話しさせていただきました。当時お住まいだってお家は建築年数もたっており、冬季には室内がとても冷え込んでしまうということがお悩みでした。お話を伺う中で、少しでもか快適に暮らしていただける住まいにしたいと、私自身も何とかおちからになれないかと試行錯誤したことをよく覚えています。
そして今回お引き渡しから一年という節目で素敵なお花を送ってくださいました。こうしてお気持ちを頂けたこと、心から嬉しく思っております。
新しいお住まいが快適で、日々の暮らしを心地よく過ごしていただけていることの何よりの証だと感じております。」
と、当時のことを振り返ってくれました。
精一杯の感謝を
思いがけないお心遣いに
スタッフ一同としても
暖かい気持ちになりました。
住まいづくりという仕事を通して、
お客様とこうした関係を
築くことができることは
本当にありがたいことだと
感じています。
建物を作るだけではなく、
お客様の暮らしに寄り添いながら
長くお付き合いしていける
存在でありたい。
今回の出来事を通して、
改めてそう思えることができました。
最後に
これからもお客様に
「この会社に頼んでよかった」
そう思っていただけるような
住まいづくりを大切にしながら
ひとつひとつの仕事に
向き合っていきたいと思います。
ちなみに、頂いたお花は
玄関に飾らせていただいております!

記事の著者

Ryuto.M
大進ホームって「どんな会社なの?」「どんな人がいるの?」「どんなお家が建てられるの?」そんな疑問にインターネット、SNSなどいろんな力をつかって「うちの会社はこんな会社です!」と伝える仕事となります。 お客様と直接お話しする機会は少ないですが、お客様のために誠心誠意頑張りたいと思います。


